プロダクトデザインをする上で、抜き勾配面を作ることはほぼ必須な機能ですが、Rhinoには存在するこの機能がGrasshopperには無いため、Pythonで構築するしかないのかなと半ばあきらめておりましたが、プラグインを組み込むことで作る方法を見つけました。
前回に続き、Unreal Engineを使ったデザインレビューツールの改良を加えてみました。今回は、ボタンをクリックしてサブレベルを切り替える方法です。ボタンの下にテキストボックスを配置し、サブレベルの名前を表示する仕組みも取り入れてみました。