向かって右から左にかけて、ひし形を徐々に奥の方向に凹ませるサンプルです。
作り方は、XY平面上に作った凹みサーフェスを自由曲面上のひし形サーフェスに3Dモーフィングで配置していく方法になりますが、Grasshopper標準の機能のみだと難しいので、今回のサンプルではPaneling Tool for Rhino and GrasshopperとAnemoneという外部プラグインを使用しました。
先月のブログでいったん終了したUE5によるデザインレビューツールの製作ですが、番外編ということでcommonUI機能を使ったポップアップメニューを実装してみました。 マウスの右クリックでカーソルを中心にメニューを表示させ、そのままドラッグでカーソルが移動し、右クリックを離すとカー...