2015年のフランクフルトモーターショーにてお披露目された、P社製ショーカーには3Dプリンターで制作された、特徴のある凹凸形状がインテリアに施されています。
この形をGrasshopperで作ったかどうかは定かではありませんが、作り方を考えてみました。Paneling Tools for Rhino and Grasshopperという名称のプラグインを使いますので事前に準備しておきます。
これまで数回に分けて作ってきたUE5によるデザインレビューツールですが、いよいよ最終段階に到達しました。最も重要といっても過言ではない、セーブ機能を実装してこなかったので、プレイモードが終了すると何も残らない状態になっていました。 そこで今回は、終了ボタンを押したらデータをセーブ...