Grasshopperを使ってモデリングを行う際、Grasshopper単独で完結する事例は少なく、最後の仕上げの部分でRhinocerosの機能を使うことが多々あります。
頻繁に使う分解とか分割、投影は除き、それほど頻繁には使わないけど知っていると便利な機能の概要をまとめました。
具体的な使い方や説明はGoogle検索で。
各項目の名称をRhinoのコマンド欄に打ち込むと使えます。
先月のブログでいったん終了したUE5によるデザインレビューツールの製作ですが、番外編ということでcommonUI機能を使ったポップアップメニューを実装してみました。 マウスの右クリックでカーソルを中心にメニューを表示させ、そのままドラッグでカーソルが移動し、右クリックを離すとカー...