2025年12月1日月曜日

【Rhinoceros】RhinocerosからUnreal Engineに転送できるデータの種類を確認してみた


近頃はビジュアル品質の強化を目的としてUnreal Engine5を使う頻度が増え、現在もまだ学習しながら徐々に応用範囲を広げている最中ですが、Grasshopper使いにとって便利なアプリであるDatasmith Exporter for Rhinoはどのデータまで転送できるのか、詳細部分まで把握できてなかったので試してみた記録です。

Unreal Engine5のVersionは事情により5.3.2を使用しています。

【Unreal Engine_3】サブレベルをボタンで切り替える方法を実装してみました

前回に続き、Unreal Engineを使ったデザインレビューツールの改良を加えてみました。今回は、ボタンをクリックしてサブレベルを切り替える方法です。ボタンの下にテキストボックスを配置し、サブレベルの名前を表示する仕組みも取り入れてみました。